特上うな重

今回は夏の風物詩「うなぎ」です。

僕のお気に入り錦水さんの特上うな重。

ごはんを隠すぐらいのうなぎの大きさと、常識をくつがえす厚みです。

毎朝その日のモノをさばいて、その日のうちに蒲焼にするという、職人気質により、
外側がカリカリとして、中がとろけるような脂ののったうなぎが食べられます。

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